B-SES導入事例 B-SESの導入しているお客様の声をご紹介します。

Case.01

獨協医科大学日光医療センター

心臓リハ 透析

心臓リハビリテーションでの活用

獨協医科大学日光医療センター

同病院の基本理念「地域社会の信頼に応える基幹病院として、医療を求める人々に思いやりの心を持って接し、高度で良質な医療を提供します」を実行できる病院を目指しています。また、増加傾向にある透析患者に対応するため、透析棟を建設し増床しました。地域医療に努めるとともに、患者様に「ここで医療を受けてよかった」と思っていただけるよう、人材育成や院内協力体制の強化、職場環境の向上にも取り組んでいます。

  • 副院長安隆則先生

    ■ プロフィール

    1986年秋田大学医学部卒業
    沖縄県立中部病院で初期研修
    国立循環器病センターにて内科後期研修

    1991年自治医科大学さいたま医療センター
    総合1循環器科

    1996年カリフォルニア大学サンディエゴ校留学
    (循環器科Prof. Anthony N. DeMaria および生体工学科 Prof. Geert W Schmid-Shoenbeinに師事)

    2007年琉球大学大学院臨床薬理学准教授

    2010年琉球大学大学院医学研究科
    循環器・腎臓・神経内科学准教授

    2012年獨協医科大学日光医療センター
    心臓・血管・腎臓内科 教授

    【資格・専門医】
    日本内科学会認定内科専門医、日本循環器学会認定循環器専門医、日本透析療法学会認定専門医、日本心臓リハビリテーション学会認定指導士と認定医

  • リハビリテーション部主任田村由馬先生

    ■ プロフィール

    2004年埼玉医療福祉専門学校理学療法学科卒業

    2014年東北大学大学院医学系研究科
    内部障害学分野博士課程修了(医学博士)

    2013年獨協医科大学日光医療センター
    リハビリテーション部主任

    【資格】
    心臓リハビリテーション指導士、高血圧・循環器病予防療養指導士、健康科学アドバイザー、糖尿病療養指導士、呼吸療法認定士、介護支援専門員

Case.02

医療法人創和会 しげい病院

透析

透析患者や腎不全患者への活用

医療法人創和会 しげい病院

岡山県倉敷市幸町にある同病院は県下で、もっとも早くに人工透析を開始した歴史ある病院です。「地域社会に信頼されるやさしい病院」「感動する心を大切にし、常に問題意識を持って看護」「退院後の自宅療養を含めた一貫した医療」を目標に、患者様に障害を克服し、社会復帰を果たして頂くための医療機関、即ち「病院」ではなく健康になるための「健院」を目指しています。近接する超急性期医療、高度先進医療を提供する1161床の倉敷中央病院とface to faceの良好な医療連携、役割分担がとれています。

  • 副院長有元克彦先生

    ■ プロフィール

    1982年岐阜大学医学部卒業

    岡山医療センター、重井医学研究所附属病院、しげい病院勤務を経て

    2016年しげい病院診療副院長
    血液浄化療法センター長

    【資格・専門医】
    腎臓内科、日本腎臓学会指導医

  • 理学療法士井本洋史先生

    ■ プロフィール

    2009年岡山医療技術専門学校理学療法学科卒業
    しげい病院 リハビリテーション部勤務

    【資格】
    呼吸療法認定士、心臓リハビリテーション指導士、フットケアトレーナー

Case.03

川崎医科大学附属病院

ICUリハ

ICUでのリハビリテーションに活用

川崎医科大学附属病院

岡山県倉敷市松島にある同病院は、地域基幹病院として医療の発展と患者さんの診療に努めています。救急病棟および救急ICU・SCUをもつ高度救命救急センターでは、365日24時間、一次から三次救急患者まで受け入れる体制を構築し、また超高齢社会を迎え、高度急性期病院としての役割を担うため、地域の病院・診療所とのますますの連携を深めています。優れた医療環境を整え、全職員が一体となってチーム医療を行い、質の高い最新・最適かつ効率の良い、患者さんにとって安全で安心な医療の提供を目指しています。

  • 理学療法士佐藤宏樹先生

    ■ プロフィール

    2012年川崎医療福祉大学医療技術学部卒業
    川崎医科大学附属病院
    リハビリテーションセンター勤務

    2018年川崎医療福祉大学大学院医療技術学研究科
    修士課程修了(リハビリーテーション学)

    【資格】
    理学療法士、3学会合同呼吸療法認定士、日本DMAT隊員

Case.04

きたがわ整形外科医院

整形 リハ

運動器リハビリや疼痛緩和治療での活用

きたがわ整形外科医院

富山県富山市に位置する同医院は、明るくゆったりとした院内で最先端の医療を提供しつつ、患者さんの生活の質(Quality of Life)を上げる治療を目指しています。スポーツドクターやリウマチ専門医でCervical Spine Research Societyの会員である北川院長が臨床神経生理学的学識と豊富な臨床経験を活かして正確な診断と、丁寧な説明で、患者の要望に沿う最適な診療を提供しています。

  • 院長北川秀機先生

    ■ プロフィール

    1984年金沢医科大学医学部卒業
    富山医科薬科大学整形外科学教室入局

    1990年富山医科薬科大学大学院 医学研究科 博士課程修了

    1988年William Fielding Award 受賞

    1990年上原生命科学財団
    海外留学リサーチフェローシップ受賞

    富山医科薬科大学 整形外科講師、ピッツバーグ大学脳神経外科 フェロー、富山赤十字病院 整形外科部長、富山労災病院リハビリテーション科 部長を経て

    2002年きたがわ整形外科医院開設

    【資格・専門医】
    Member of Cervical Spine Research Society、日本整形外科学会認定 整形外科専門医・脊椎脊髄病医・リウマチ医、日本運動器科学会認定運動器リハビリテーション医師、日本体育協会認定スポーツドクター

  • 理学療法士里崎賢人先生

    ■ プロフィール

    2007年富山医療福祉専門学校理学療法学科卒業
    きたがわ整形外科医院 リハビリテーション科

    【資格】
    公益社団法人日本理学療法士協会 認定理学療法士(運動器)

Case.05

髙島整形外科

整形 リハ スポーツ整形

スポーツ外傷・スポーツ障害の治療や
固定期間からの早期リハビリでの活用

髙島整形外科

大阪府茨木市で地域医療の担い手として、地域住民全体の予防医学及び健康増進に努め、医療を通じてより良い地域社会作りに貢献している同医院。 手術後早期のリハビリテーション、頚・肩・腰・膝などのつらい痛みや可動域制限、スポーツによる怪我や故障、また乳幼児や児童に対するアプローチなど、多岐に渡る専門的なリハビリテーションを行っています。また、地元サッカークラブである「ガンバ大阪」の選手など、多数のアスリートの方も、専門的なリハビリテーションを利用されています。

  • 理事長髙島孝之先生

    ■ プロフィール

    1985年神戸大学医学部卒業

    1990年神戸大学医学部大学院医学研究科卒業

    ケルン大学助手、ウルム大学客員助手、神戸大学助手、のじぎく療育センター整形外科医長を経て

    1995年高島整形外科開設

    【資格・専門医】
    日本整形外科学会認定 整形外科専門医・スポーツ医・リウマチ医

    日本リウマチ学会認定 リウマチ専門医、日本リハビリテーション医学会認定臨床医、日本体育協会認定スポーツドクター、日本運動器科学会認定運動器リハビリテーション医師、日本リウマチ財団登録医、日本医師会認定健康スポーツ医

  • リハビリテーション科 科長川崎洋二先生

    ■ プロフィール

    1995年岡山医療技術専門学校理学療法学科卒業

    2011年人間総合科学大学人間科学部人間科学科卒業

    【学位】
    人間科学、保健衛生学(理学療法学)

    【資格】
    呼吸療法認定士、認知症ケア専門士、介護支援専門員、日本体育協会ジュニアスポーツ指導員、認定心理士、介護福祉士

Case.06

大西メディカルクリニック

整形 リハ

消炎鎮痛処置でより多くの患者さんに継続して活用

大西メディカルクリニック

兵庫県加古郡稲美町にある同医院では「手と手・心と心が触れ合うまごころケア」をモットーとして、患者様との温かい心のふれあいを大切に、気軽にかかれる身近な医院を目指し、地域の医療並びに地域の皆様の健康保持に貢献できるよう努めてまいりたいと思います。地域に密着した医療・介護の提供を目指す為、各科専門の医師や医療・介護の専門スタッフ、MRI・CTなど最良の医療機器をそろえています。また、ご自分では通えない方のために送迎を実施、隣接のコスモクリニックと合わせて総合的な医療体制を築いています。

  • 院長大西奉文先生

    ■ プロフィール

    1981年日本大学医学部を卒業
    日本大学医学整形外科医局 入局

    1985年Loma Linda大学(USA)留学

    1986年Loma Linda大学(USA)留学終了

    1992年大西整形外科クリニック
    (現在の大西メディカルクリニック)開設

    1996年医療法人社団 奉志会設立 理事長就任

    【専門科目】
    整形外科

    【執筆書籍】
    生涯現役

  • リハビリ助手山口佳苗さん

    リハビリ助手伊藤悠子さん

Case.07

松尾整形外科リハビリクリニック

整形 リハ 通所リハ

整形外来に加え通所リハビリでの活用

松尾整形外科リハビリクリニック

広島県三次市に位置する同医院では運動期リハビリに力を入れており、 術後リハビリ、スポーツ障害、変形性関節症、脊椎疾患、運動器不安定症等に対するリハビリを施行しています。一方、「結果にこだわる」をテーマに通所リハビリ(デイケア)を実施しています。心身機能および日常生活の評価を丁寧に行い、多利用者様の心身機能を向上させ、ADL(日常生活動作)・IADL(手段的日常生活動作)向上へ働きかけ、役割の創出、社会参加の実現に向けてサポートしています。

  • 院長松尾 洋一郎先生

    ■ プロフィール

    1998年昭和大学医学部医学科卒業
    広島大学医学部整形外科入局
    広島市民病院整形外科勤務

    2000年八幡浜総合病院整形外科勤務

    2002年安佐市民病院整形外科勤務

    2005年安芸太田町加計病院整形外科勤務

    2007年済生会呉病院整形外科勤務

    2008年たかの橋中央病院整形外科勤務

    2010年松尾整形外科リハビリクリニック開設

    【資格・専門医】
    日本整形外科学会専門医、日本体育協会公認スポーツドクター、日本整形外科学会認定スポーツ医、日本医師会認定健康スポーツ医

  • 理学療法士福田尚文先生

    ■ プロフィール

    2000年山口コ・メディカル学院卒業

    2000年たかの橋中央病院勤務

    2010年松尾整形外科リハビリクリニック勤務

    【資格】
    理学療法士